アーカイブ:2013年2月
久しぶりに髪切房へ散髪に行きました。
持参したCDは綾戸智恵の「プレーヤー」SACDとCDのハイブリッド版です。
髪切房にもSACDの再生機が入ったので試聴です。さすがSACDです、CD版で聞くよりも音の成分が豊富です。でも、二人の結論は・・・「疲れる」でした。
SACDは再生するタイトルを選ぶのかもしれません。少なくとも、「プレーヤー」はアナログ再生の方が落ち着けました。
音に慣れていないせいでしょうか?
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なし